対中日戦全ての試合が終了しました
4月12日(水) ● 5 - 7
4月13日(木) ● 5 - 9
4月18日(火) ● 0 - 3
4月19日(水) ● 3 - 4
7月14日(金) ○ 7 - 2
7月15日(土) ○ 2 - 1
7月16日(日) ● 2 - 4
7月25日(火) ● 2 - 7
7月26日(水) ● 2 - 5
7月27日(木) ● 1 - 5
8月11日(金) ● 2 - 3
8月12日(土) ● 1 - 11
8月13日(日) ● 5 - 13
8月29日(火) ○ 9 - 2
8月30日(水) 3 - 3
8月31日(木) ○ 8 - 7
9月15日(金) ● 0 - 7
9月16日(土) ● 0 - 3
9月17日(日) ○ 2 - 0
9月29日(金) ○ 4 - 0
9月30日(土) ● 1 - 7
10月12日(木) ○ 5 - 1
7勝14敗1分け 借金6
69??104
奇麗にくろが並んでらぁ
言うまでもなく今年阪神が優勝できなかった最大の原因
中日に勝てなかった
これにつきるな
とくにナゴヤドームでは
1勝10敗
主催ゲームでは
6勝4敗
鬼門ナゴヤドーム
これをクリアしない限り
光は見えてこない・・・・・
対広島戦全ての試合が終了しました
4月 5日(水) ○ 10 - 1
4月 6日(木) 2 - 2
4月14日(金) ○ 7 - 0
4月15日(土) ○ 6 - 3
4月16日(日) ● 1 - 2
6月27日(火) 2 - 2
6月28日(水) ○ 3 - 2
7月11日(火) ○ 2 - 1
7月12日(水) ○ 4 - 2
7月13日(木) ● 2 - 5
8月 5日(土) ○ 11 - 7
8月 6日(日) ○ 9 - 4
8月22日(火) ● 4 - 5
8月23日(水) ● 3 - 8
8月24日(木) ● 2 - 3
9月12日(火) ○ 6 - 2
9月13日(水) ○ 5 - 4
9月14日(木) ○ 4 - 2
9月26日(火) ○ 3 - 2
9月27日(水) ○ 5 - 1
9月28日(木) ○ 6 - 0
10月14日(土) ● 2 - 6
14勝6敗2分け 貯金8
99??64
横浜ほどではないが阪神のお得意様の広島
黒田にはなかなか勝てなかったが
そのほかのピッチャーはそれほど苦ではなかった
そよぎなどが印象に残ったが
新井や栗原など今年期待された選手が思ったより成績が伸びなかった
ブラウン流野球が浸透するのはまだ先のこと?
今日で対ヤクルト戦が終了しました
3月31日(金) ● 3 - 4
4月 1日(土) ● 3 - 4
4月 2日(日) ○ 9 - 1
4月28日(金) ● 2 - 6
4月29日(土) ○ 6 - 3
4月30日(日) ○ 2 - 1
6月23日(金) ● 4 - 7
6月24日(土) ● 3 - 6
6月25日(日) ○ 3 - 1
7月 8日(土) ○ 4 - 2
7月 9日(日) ● 3 - 4
7月28日(金) ○ 2 - 1
7月29日(土) ● 6 - 7
7月30日(日) 3 - 3
8月18日(金) ● 11 - 12
8月19日(土) ○ 10 - 4
8月20日(日) ○ 8 - 3
9月18日(月) ○ 6 - 5
9月19日(火) ○ 9 - 1
10月3日(火) ○ 4 - 0
10月4日(水) ○ 4 - 2
10月16日(月) ○ 3 - 0
13勝8敗1分け 貯金5
108??77
総得点、勝利数ともの阪神が上回り
お得意様とは言わないものの
やはり最後の7連勝はこのカードの
鍵となった。
総得点セリーグ一位のヤクルトより
上回る得点と言うことは
いかにあのチームから得点できなかったってことだろう
結局ラロッカが抜けたアナは大きいし
ピッチャーは点を取れない気がしないし
来年はピッチャーの強化をしてくるだろうから
あなどれない存在になりそうだ。