木村拓哉主演、山崎豊子原作のTBS開局55周年記念ドラマ『華麗なる一族』の初回が1月14日にオンエアされ、その視聴率が27.7%(関東地区/ビデオリサーチ調べ)を記録。2007年冬の新ドラマでダントツのトップとなる初回視聴率を獲得したことがわかった。
今クールの新ドラマ初回視聴率ではこれまで、井上真央、松本潤主演の『花より男子2』(1月5日放送)が19.4%、またNHK『風林火山』(1月7日放送)が21.0%と高視聴率をマークしていたが、それを大幅に超える数字を『華麗なる一族』がたたき出した。
ちなみに前クール(2006年秋)の新ドラマ初回視聴率トップは、『Dr.コトー診療所2006』(10月12日放送)の23.2%。今回の『華麗なる一族』の30%に迫る数字は、連ドラひさびさの大ヒット。この先の展開次第では大台の突破も期待できるかもしれない。
『華麗なる一族』は、1973年に原作が発表され、これまでに映画化、ドラマ化されており、今回が33年ぶりのドラマ化となる作品。山崎豊子の原作ということと共に、木村拓哉の主演のほか、北大路欣也、武田鉄矢、津川雅彦、西田敏行、柳葉敏郎など周辺を固める豪華実力派キャスト、相武紗季、長谷川京子、稲森いずみ、山田優など注目の女優陣の出演も話題を集めている。
27.7%ですか!やっぱり視聴率男は健在ですね。
今後の展開次第では30%の大台も過言ではないかもしれません
評価の方は
キムタクが斬新という人もいれば
軽すぎてだめだという人もいるみたいです
自分自身取ったまんま見ていないので分かりませんが
キムタク独自の軽さが逆にいいと思いますけどね
作品もおもそうだし他のでてる人おもい感じの人多いですから
キムタク独自の軽さがちょうどいいんじゃないですか?
オレはおもい作品をおもく描きすぎるのは
嫌いなんで、そう思うのかもしれませんが・・・・
今年は本当にピッチャーが楽しみです!!
井川が抜けたのは痛いけど
それによってうまれた相乗効果は図りしれません
本当は井川が抜けたからやってやろうじゃなく
はじめから井川を二軍に落とそうぐらいの勢いで
やって欲しかったんですが・・・・・
まぁ野球選手には運も必要ですからね。
一軍レギュラーが怪我でリタイアしたあとに
あがってきた選手がそのままポジションを獲得するってことは
良くありますしね
この機会は逃がして欲しくないです。
ところで今年のキャンプは実戦を重ねていくようです。
今年の投手戦争はほとんどがもうすでに一軍を経験している
メンバーですから力は拮抗しているといっていいでしょう
その中で誰が抜け出すか?
誰が脱落してしまうのか?
本当に楽しみです。
プロ野球の元旦はもう目の前ですよ!
宮崎県知事選(21日投票)に“異変”が起きている。泡沫候補といわれたそのまんま東(49)が健闘中なのだ。
官製談合で前知事が辞職した後の出直し知事選には、5人が立候補。
「自民党県連と公明党が推す元経済産業省課長の持永哲志と、自民党の中山成彬代議士が立てた前林野庁長官の川村秀三郎の間で、完全な保守分裂選挙となっている。11日には県連の党紀委員会が川村氏支援の3支部長から事情を聴き、処分も辞さずのゴタゴタです。一方、民主党は対抗馬も立てられないザマで、無党派票も批判票も行き場がない。そんな中で出てきたのが、そのまんま東。『意外に真面目じゃないか』という若い有権者を中心に支持が集まっているのです」(地元マスコミ)
東は16歳少女との“イメクラ淫行”の過去が響き、公示前のスポーツ紙の調査では、100人中77人が不支持、という泡沫だった。しかし、著名人の応援を一切頼まず、マラソン遊説で地道な活動を行い、掲げているマニフェストは、「観光客5%アップ」「ドラマ収録の誘致」と分かりやすい。
保守同士の票の食い合いと民主不在の中で、よもやの“漁夫の利知事”が誕生するかもしれない。
ちょっと意外ですねぇ
当初は全然だめだって言われてたのに
選挙活動にまじめに打ち込んでるようですね。
まぁ宮崎の知事が誰になろうと他県に住んでる
オレには関係ないんですが
県民にも誰がなってもそんなに変わらない
って心があるんじゃないでしょうか?
オレはそのまんま東知事面白いと思いますよ
ちゃんと選挙で選ばれれば
なんの文句もないですし。